美容室に行ったのだ

このところ、髪の毛切りたかったのです。ちょうど、色々と切らしているものがありましたので、お店を閉めた後に、買い物のためにトップタウンへ行きました。最近、ペットを飼い始めたのでやらなくてはならないことも多いです。そろそろ犬にフロントラインプラスジェネリックをつけてあげないといけない頃なのですが、明日にしました。ちょうどクリスマスシーズンが近くなっていつもよりも人が増えておりましたよ。皆様オシャレでした。やっぱり素敵な女性は、髪がキレイなんですね。そういう私はなんと去年の12月に美容室行って以来、そこから髪を切っていないという状況になっております。前髪だけは、あの1000円カットで切ってもらいましたが、そこから伸ばしっぱなし。ふと鏡で観た時、あまりのボサボサで我に返りました。前回の美容室さんはなんと閉店されてしまい、もう、行きつけのところがなくなってしまいました。とても気に入っていたのに残念です。

やはり、近くの美容室がありがたいですね。さて、というわけで、散髪のため、1000円カットのお店にやってきましたよ。ここのところのわたくしの髪型はずーと伸ばしてはちょっと揃えてもらう、というのを繰り返しておりました。だけど、今度は違う髪型にしようかと思い、散髪屋さんには「ダンつけてください」とお願いしました。自分でお願いしておきながらも、あまりはっきり自分ではイメージできておりませんでした。理容師さんはそれでわかったようで、あとはなにも聞かれませんでした。さすが、プロは違うね、とは思ったのですが。

しかしどうゆうヘアースタイルに仕上がるのかドキドキしました。ダン、といえば、ちびまる子ちゃんのような、途中でパツンと切れていたりとか、段の角が鋭い髪型とか、。目を開けていても見えないし、いつも目を閉じてまっているので、目を閉じていることにしました。ドキドキ、ドキドキ。そして、仕上がったのは、意外にもよい髪の状態でした。なかなか、これもありじゃん、というものでした。今回の反省点ですが、髪型を注文するときは、もっとイメージを持って注文すること。以上でした。